HOME › ブログ › パーキンソン病の治療

パーキンソン病の治療

2016年03月28日

パーキンソン病は高齢の方にみられる病気で中年以降に発症します。

手が震えるなどの症状が特徴ですが、生活面においては体が動かないというのが問題です。

脳の中のドーパミンの低下が原因です。

治療はドーパミンの補充や、ドーパミンの受容体を刺激する薬が使われます。

年齢や症状に合わせて薬は使い分けられます。

こくぶ脳外科・内科クリニック


このページの先頭へ